おすすめの海外旅行先ってどこ?人気ランキングと旅の計画〜準備に役立つ情報が満載です!

2017年の海外旅行におすすめ!11位〜20位のランキング

日本人旅行者におすすめの行き先11位〜20位を紹介します。2017年におすすめの旅行先を治安の良さ、物価の安さ、観光地の魅力度、ショッピングの充実度などから独自に評価しました。

アジア・ヨーロッパ・アメリカ・オセアニアと様々なエリアの都市がランクインしています。ビーチ・シティ・遺跡と選択の幅が広いので、自分にぴったりの旅行先を見つけて下さい。

11位 ホーチミン 【ベトナム】 
人気上昇中のグルメ・ショッピング天国
ベトナム最大の都市ホーチミンは、東洋のプチパリと呼ばれフランス統治時代の街並みを残しています。この数年で大きく変貌を遂げて、レストランや絶景バーなどおしゃれな店が続々とオープンしています!可愛い雑貨やアオザイの店もひしめき合っています。足を延ばせば人気のメコン川クルーズも楽しめます。
12位 ローマ 【イタリア】 
三千年の歴史と文化が息づく永遠の都
古代ローマ帝国の中心であったローマは、コロッセオやフォロロマーノといった遺跡が数多く残る街です。ルネッサンス・バロック建築の美しい街は、映画ローマの休日の舞台にもなりました。世界最小国家のバチカンにある大聖堂と美術館も見逃せません!ピザや生ハムなど本場のイタリア料理も堪能できます。
13位 ニューヨーク 【アメリカ】 
あらゆる分野で世界をリードする都市
世界の首都と呼ばれるニューヨークは、24時間眠らない街です。マンハッタンには街のシンボルである自由の女神やタイムズスクエア、憩いの場セントラルパークなど多くの観光スポットが集まっています!日本でもおなじみのオペラ座の怪人やシカゴなど、本場のブロードウェイミュージカルも楽しめます。
14位 バルセロナ 【スペイン】 
天才建築家ガウディ作品の溢れる芸術の街
スペイン第二の都市であるバルセロナは、美しく壮大なサグラダファミリア教会や奇抜なグエル公園、邸宅のカサバトリョといったガウディの建築物に彩られた街です。芸術作品の宝庫でもあり、天才画家のピカソやミロ、ダリの各美術館も必見です!新鮮なシーフードを使った地中海料理も堪能できます。
15位 クアラルンプール 【マレーシア】 
エキゾチックな雰囲気のアジア近代都市
通称KLと呼ばれるクアラルンプールは多民族文化が混ざり合った街です。治安が良く公共交通が発達しており、豪華ホテルに比較的安く宿泊できるのが魅力です。ランドマークのツインタワー観光とチャイナタウンでの食べ歩きは外せません!三井アウトレットなどのショッピングセンターで買い物も楽しめます。
スポンサーリンク

16位 ロンドン 【イギリス】 
誇り高き歴史と伝統を受け継ぐ街
ロンドンはエンターテイメントやファッション・アートなど流行の発信地であり、最先端と伝統が共存する街です。街のシンボルであるビッグベンや世界三大博物館の一つ大英博物館は見逃せません!英国王室ゆかりのバッキンガム宮殿やウェストミンスター寺院、本場のミュージカル観劇も大人気です。
17位 プサン 【韓国】 
エネルギッシュな韓国最大の港町
プサンは九州から高速フェリーが就航する、日本から一番近い海外旅行先になります。竜頭山公園にある釜山タワーからは、対馬海峡が一望できるほどの近さです。港町ならではの新鮮なシーフードを味わえるのが一番の魅力でしょう。屋根のない博物館と呼ばれる世界遺産の慶州へ足を延ばすのもおすすめです!
 18位 マカオ 【マカオ】 
華やかなカジノとポルトガル情緒豊かな街
マカオは香港から日帰り観光ができ、24時間運航のフェリーで1時間という近さです!カジノ売上はラスベガスを抜き世界一となり、大迫力のウォーターショーも見逃せません。聖ポール天主堂跡を含む30か所が歴史地区として世界遺産に登録されています。マカオ料理やワインなどグルメの評価も高い街です。
19位 シェムリアップ 【カンボジア】 
アンコールワットの観光拠点となる街
世界遺産アンコール遺跡群は、12世紀に建てられたヒンドゥー教寺院です。朝日や夕日に照らされる遺跡は美しく、周辺にはバンテアイスレイやベンメリアといった遺跡も人気です。近年開発が進んでいるシェムリアップには、リゾートホテルやオシャレなレストラン、雑貨店が続々とオープンしています!
20位 ウィーン 【オーストリア】 
ベートーベンやモーツァルトゆかりの音楽の都
偉大な作曲家を輩出したウィーンは、本場のオペラやクラシック鑑賞ができる国立オペラ座など音楽関連スポットが多い街です。700年に渡りヨーロッパを支配したハプスブルク家ゆかりの地でもあり、シェーンブルン宮殿などの豪華絢爛な建物があります。美食の街なので絶品の郷土料理とワインも味わえます。

 1位〜10位のページへ戻る

スポンサーリンク

スポンサーリンク